スピリチュアルというと、怪しいとか、宗教?とか思われるかもしれません。

わたしは、この世界の深みだと思っています。例えば食事です。

普通の食事、みんなが知っています。でも、もっと深いところに、マクロビやアーユルベーダがあると思います。今では、知っている方がおおいですが。一番深いところに、光の食事があります。 何十年も食事をせずに生きている人物が、証明はされていませんが、報告されているようです。

目に見えないことを言葉にすることは難しく、危険も伴う恐れがありますが、スピリチュアルの本質を教育として皆で、共有できたなら、もっと優しい世界が生まれるのではないか?と思っています。

スピリチュアルの本質は、人間の多次元的な構造と生命の真の歴史にあると思います。

人間の本質が、魂だとするなら、魂の質が大調和だとするなら、人が、魂の輝きを自分の個性の中に見つける時、自分が自分らしく生きることが、ただ、それだけで尊いものに思えてきます。

今、教育の現場では、個性を尊重するようになっていると思われます。そのため個性を知り、それを活かす方法や、人間関係を良くする方法なども、皆の手の届くところにあるように思われますので、深い知識が学校などで教えられていくことを願ってやみません。 

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